SWPF ESP32 セットアップウィザード
STEP 1 / 3
ESP32 初期接続ガイド
ESP32 の電源投入から、アクセスポイント接続、セットアップ画面表示、ワンタイムパスコード入力待ちになるまでの流れを案内します。
自作ESP32・M5Stack等で実装する方へ
自作ESP32ユーザ向けに、開発環境準備、書き込み、オフライン確認、SWPF接続、ca.crtダウンロード情報をまとめた専用ページを用意しています。
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ESP32 の電源を入れます
付属のUSBケーブルを使って、ESP32に電源を入れてください。
電源を入れると、自動的にセットアップ用のWi-Fiが起動します。 -
スマートフォンまたはパソコンのWi-Fi設定を開きます
Wi-Fi一覧の中から ESP32-AccessPoint を探して接続してください。
パスワードは不要、または説明書に記載されています。 -
セットアップ画面を開きます
Wi-Fi接続後、自動で画面が開かない場合は、ブラウザで次のアドレスを入力してください。
http://192.168.4.1
するとESP32の設定画面が表示されます。 -
ワンタイムコード入力待ちの画面にします
ESP32の画面に「コードを入力してください」などの表示が出た状態にしてください。
この状態で次に進むと、Drupal側でコードを発行します。
ポイント:
・この時点ではインターネット接続は不要です
・ESP32とあなたのスマホ(またはPC)が直接つながっている状態になります
・画面が出ない場合はWi-Fi接続を一度やり直してください
ESP32
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